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  • 月の裏側にナチスが秘密基地を建設し、人類を侵略するという規格外の設定で観客の度肝を抜いた2012年公開の映画『アイアン・スカイ』。ファンから1億円ものカンパが集まり映画製作にこぎつけ、その設定はもちろん、ブラックユーモアあふれる内容、そして迫力のバトルシーンが世界を魅了し、脚光を浴びた。そして今回も1.5億円という大金がファンからのカンパで集まり、前作を遥かに凌駕する超大作SFアクションが完成した!
  • 人類は月面ナチスとの戦いに勝利するも、核戦争で自滅し、地球は荒廃してしまった。それから30年後、人々はナチスが月面に作っていた基地で生き延びていたが、エネルギーが枯渇し絶滅の危機を迎えていた。主人公オビは荒廃した地球の深部に新たなエネルギー源があることを知り、人類を救うため、誰も足を踏み入れたことのない<ロスト・ワールド>へと旅立つ。しかし、そこはナチス<第三帝国>の総統ヒトラーが率いる秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくるッ!!
  • 『アイアン・スカイ』を生み出したフィンランドの鬼才ティモ・ヴオレンソラが監督を務め、新鋭女優ララ・ロッシが、主人公である月面基地の機関士を演じる。前作で人気を博した元月面ナチス青年団伍長レナーテ・リヒターをユリア・ディーツェが演じ、元月面ナチスの総統ウォルフガング・コーツフライシュは前回に続きウド・キア続投、また本作で初登場する第三帝国の総統アドルフ・ヒトラーも演じ、一人二役を務めている。ヴリル協会を構成するのは恐竜人間と化したオサマ・ビンラディン、マーガレット・サッチャー、ローマ法王、チンギス・ハーン、イディ・アミン、そしてスティーブ・ジョブズ!歴史上の超有名人たちによる暴挙の数々からも目が離せない!
月の裏側にナチスが秘密基地を建設し、人類を侵略するという規格外の設定で観客の度肝を抜いた2012年公開の映画『アイアン・スカイ』。ファンから1億円ものカンパが集まり映画製作にこぎつけ、その設定はもちろん、ブラックユーモアあふれる内容、そして迫力のバトルシーンが世界を魅了し、脚光を浴びた。そして今回も1.5億円という大金がファンからのカンパで集まり、前作を遥かに凌駕する超大作SFアクションが完成した!
人類は月面ナチスとの戦いに勝利するも、核戦争で自滅し、地球は荒廃してしまった。それから30年後、人々はナチスが月面に作っていた基地で生き延びていたが、エネルギーが枯渇し絶滅の危機を迎えていた。主人公オビは荒廃した地球の深部に新たなエネルギー源があることを知り、人類を救うため、誰も足を踏み入れたことのない<ロスト・ワールド>へと旅立つ。しかし、そこはナチス<第三帝国>の総統ヒトラーが率いる秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めてくるッ!!
『アイアン・スカイ』を生み出したフィンランドの鬼才ティモ・ヴオレンソラが監督を務め、新鋭女優ララ・ロッシが、主人公である月面基地の機関士を演じる。前作で人気を博した元月面ナチス青年団伍長レナーテ・リヒターをユリア・ディーツェが演じ、元月面ナチスの総統ウォルフガング・コーツフライシュは前回に続きウド・キア続投、また本作で初登場する第三帝国の総統アドルフ・ヒトラーも演じ、一人二役を務めている。ヴリル協会を構成するのは恐竜人間と化したオサマ・ビンラディン、マーガレット・サッチャー、ローマ法王、チンギス・ハーン、イディ・アミン、そしてスティーブ・ジョブズ!歴史上の超有名人たちによる暴挙の数々からも目が離せない!
人類は月面ナチスとの戦いに勝利するも、核戦争で自滅し、地球は荒廃してしまった。それから30年後、人々はナチスの月面基地で生き延びていたがエネルギーが枯渇し、滅亡の危機を迎えていた。主人公オビは地球の深部に新たなエネルギーがあることを知り、人類を救うため、前人未到の<ロスト・ワールド>へと旅立つ。しかし、そこはナチス・ヒトラーと結託した秘密結社ヴリル協会が君臨する世界だった。ヤツらは人類絶滅を企て、恐竜とともに地底から攻めて来るッ!!

  • イギリス・ロンドン出身。2011年よりドラマのミニシリーズに出演し女優デビュー。主な出演作は、『Anchor and Hope(原題)』(17)、『ロビン・フッド』(18)、ドラマ「クロッシング・ライン~ヨーロッパ特別捜査チーム~」(13-15)、ゲーム「ホライゾン ゼロ ドーン」(声の出演)などがある。
  • 1987年生まれ、ロシア・モスクワ出身。2010年にテレビシリーズ「In Face of the Crime(英題)」で俳優デビュー。2013年にドイツ映画『Broken Glass Park(英題)』に出演してスクリーンデビュー。主な出演作として、『Nachthelle(原題)』(14)、『Macho Man(原題)』(15)などに出演。
  • 1986年生まれ、オーストラリア・メルボルン出身。ブラジリアン柔術の黒帯選手として活躍し、4年間のトレーニングを経て2013年に史上最速でワールドチャンピオンに輝く。その後、2016年に短編「Beyond the Water's Edge」で俳優デビュー。本作が長編映画初出演となる。
  • 1971年7月30日生まれ、カナダ・オンタリオ州出身。1994年に始まったコメディ番組「トム・グリーン・ショー」で人気に火がつく。その後、『チャーリーズエンジェル』(00)に出演し、ドリュー・バリモアと結婚するも1年で離婚。また、監督作『フレディのワイセツな関係』(01)はゴールデン・ラズベリー賞5部門を受賞し、授賞式に駆けつけ話題となった。
  • 1981年1月9日生まれ、フランス・マルセイユ出身。2002年に『Do Fish Do It?(原題)』でスクリーンデビュー。08年に『Warum Du schöne Augen hast(原題)』で初主演を飾る。前作『アイアン・スカイ』(12)で主演を務め日本での人気も爆発した。その他出演作は『ルーム205』(12)、『弾丸刑事(デカ)怒りの奪還』(14)、『デンジャラス・ミッション』(16)など。
  • 1944年10月14日生まれ、ドイツ出身。18歳でイギリスに移住し、1966年に短編「Road to Saint Tropez」で映画デビューを果たす。主な出演作は『サスペリア』(77)、『JM』(95)、『アルマゲドン』(98)、『ブレイド』(98)、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(00)、『ドッグヴィル』(03)、『メランコリア』、『ニンフォマニアック Vol.2』(13)など。近作では『ドント・ウォーリー』(18)に出演。
イギリス・ロンドン出身。2011年よりドラマのミニシリーズに出演し女優デビュー。主な出演作は、『Anchor and Hope(原題)』(17)、『ロビン・フッド』(18)、ドラマ「クロッシング・ライン~ヨーロッパ特別捜査チーム~」(13-15)、ゲーム「ホライゾン ゼロ ドーン」(声の出演)などがある。
1987年生まれ、ロシア・モスクワ出身。2010年にテレビシリーズ「In Face of the Crime(英題)」で俳優デビュー。2013年にドイツ映画『Broken Glass Park(英題)』に出演してスクリーンデビュー。主な出演作として、『Nachthelle(原題)』(14)、『Macho Man(原題)』(15)などに出演。
1986年生まれ、オーストラリア・メルボルン出身。ブラジリアン柔術の黒帯選手として活躍し、4年間のトレーニングを経て2013年に史上最速でワールドチャンピオンに輝く。その後、2016年に短編「Beyond the Water's Edge」で俳優デビュー。本作が長編映画初出演となる。
1971年7月30日生まれ、カナダ・オンタリオ州出身。1994年に始まったコメディ番組「トム・グリーン・ショー」で人気に火がつく。その後、『チャーリーズエンジェル』(00)に出演し、ドリュー・バリモアと結婚するも1年で離婚。また、監督作『フレディのワイセツな関係』(01)はゴールデン・ラズベリー賞5部門を受賞し、授賞式に駆けつけ話題となった。
1981年1月9日生まれ、フランス・マルセイユ出身。2002年に『Do Fish Do It?(原題)』でスクリーンデビュー。08年に『Warum Du schöne Augen hast(原題)』で初主演を飾る。前作『アイアン・スカイ』(12)で主演を務め日本での人気も爆発した。その他出演作は『ルーム205』(12)、『弾丸刑事(デカ)怒りの奪還』(14)、『デンジャラス・ミッション』(16)など。
1944年10月14日生まれ、ドイツ出身。18歳でイギリスに移住し、1966年に短編「Road to Saint Tropez」で映画デビューを果たす。主な出演作は『サスペリア』(77)、『JM』(95)、『アルマゲドン』(98)、『ブレイド』(98)、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』(00)、『ドッグヴィル』(03)、『メランコリア』、『ニンフォマニアック Vol.2』(13)など。近作では『ドント・ウォーリー』(18)に出演。
1979年11月29日生まれ、フィンランド・タンペレ出身。サムリ・トルソネンのパロディシリーズ『Star Wreck IV: The Kilpailu(原題)』(96)、『Star Wreck V: Lost Contact(原題)』(97)に携わり、2005年『スターレック 皇帝の侵略』で初めて長編監督を務めた。前作『アイアン・スカイ』に引き続き、監督・脚本を務める。前作の日本での公開時には来日を果たしファンを喜ばせた。『アイアン・スカイ』ユニバース最新作『The Ark: An Iron Sky Story』の製作が決定している。
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2009年のドキュメンタリー映画『See What I'm Saying』にコンサルタントライターとして参加。その後、本作で初めて脚本を担当。また、劇中にも出演もしている。
フィンランド出身。97年にブラインド・スポット・ピクチャーズを設立。ラース・フォン・トリアーの『ダンサー・イン・ザ・ダーク』で共同プロデューサーを務め、以降20本以上の作品を手掛けている。
1980年にスロベニア(旧ユーゴスラビア)で結成されたバンド。前衛的な音楽と、ファシズムを揶揄するビジュアルやパフォーマンスでインパクトを与え、独自のスタイルを確立している。2015年に欧米のバンドとして初めて朝鮮民主主義人民共和国の首都・平壌でコンサートを行い、その様子はドキュメンタリー映画にもなっている。彼らの楽曲は多数の映画やドラマで使用されており、『ブレアウィッチ・プロジェクト』(99)、『スパイダーマン』(02)などのサウンドトラックにも参加している。前作『アイアン・スカイ』に引き続き音楽を担当。
1969年9月22日生まれ、フィンランド出身。主な作品に、『マインドハンター』(04)、『モンゴル』(07)、『ザ・ヘラクレス』(14)などがある。
主な作品は、『Rare Exports: A Christmas Tale(原題)』(10)、『アイアン・スカイ』(12)、『ビッグゲーム 大統領と少年ハンター』(14)など。
主な作品は、『Teenage Angst』(08)、『ハープ・プロジェクト』(13)、『Attack of the Lederhosen Zombies』(16)など。
一見、嘘のように思えるものこそ、本当の話!地球を捨て、月を捨て、最後に人類が向かう所は!? 最後の最後にあるメッセージ!あなたは気づけるか! 信じるか信じないかはあなた次第です!
Mr.都市伝説 関暁夫
タレント
ジョブズが、ビン・ラディンが、北の将軍が……危険すぎる表現に、この映画の監督やスタッフが月の裏側に逃げる羽目にならないことを祈ります。陰謀マニア的には爆発シーンとともに心が無になって、不思議と浄化されました。
辛酸なめ子
漫画家・コラムニスト
電撃戦の如く襲い来るバカバカしさで脳細胞を殺す新兵器。あるいは人類の歴史を地獄の釜で煮込み中指でかき混ぜ、ケツで味見したかのような映画。こんなもん真面目に紹介できるか。自分で観に行け!
マフィア梶田
フリーライター・タレント
クレイジーという言葉がピッタリの作品! これだけの有名人(笑)が登場する映画は他にありません! ぶっ飛んだ世界観に終始圧倒されてしまった!!
JOY
タレント
「トンデモSF映画」と評判通りの超展開!笑いどころあり衝撃ありで、最後まで目が離せませんでした。
新田恵海
声優
色んな恐竜出てくるが特にトリケラトプスの動きが激しくて最高!こう映画ならではの動きをするのが見たかった!
生田晴香
恐竜おねえさん
前作から、さらにスケールアップした大胆な設定です。今度は恐竜も登場して迫力のアクションを繰り広げます。
川崎悟司
古生物イラストレーター
あらゆる意味で「ムー」である。批評した時点で、彼らの術中に嵌っている。底流にある真実を思うとき、実に恐ろしい作品だ。
三上丈晴
月刊「ムー」編集長
本作は、前作の奇想天外さとブラックユーモアを、さらにグレードアップしてくれた。 大いに愉しもうではないか。
田中芳樹
作家
ナチス・地下帝国・恐竜・レプティリアン、アイアンスカイは我々の脳みそをオカルト脳にシェイプシフトする。世界の政治や歴史はオカルト以上にオカルトだ!アイアンスカイは壮大な政治パロディーである
山口敏太郎
オカルト研究家
90分に凝縮された都市伝説のフルコース! 未来にジョブズが宗教になっていたり苦味の効いたジョークの中には狂気を感じました。
ミルクティー飲みたい
都市伝説系YouTuber
どうも。女優と月に行ってみたいヒロシです。恐竜とヒトラーを組み合わせるという想像もつかない脚本を考えたスタッフ、それを表現した監督。カンパを考案したスタッフ。衣装やメイクにもこだわっていてまさにスペシャリストの集まった映画と感じました。僕のプロデュースもしてほしいくらいです。
ヒロシ
芸人
ナチスが恐竜に乗って攻めてくる! いや、どんな映画だよ⁉ あらすじだけで思わず耳を疑う、恐れ知らずの悪魔合体ムービーです。
DIEsuke
ビーパワーハードボイルド/全国悪魔合体ムービー保護委員会
大変だ!奴らが帰ってきてしまった! 今度はナチスと恐竜?ジョブズ?いろんな方面から怒られろ!(素敵な映画をありがとう)
デッドプー太郎
ビーパワーハードボイルド/どぶろく映画専門ソムリエ
「悪ふざけ」で辞書を引いたら真っ先にこの作品が出てきそうな暴れっぷり!やたら良く出来たVFXも必見だ!!
人間食べ食べカエル
人食いツイッタラー